台湾:包裹(小包)

last update : 2022/04/22

荷物追跡に関しては以下のページに情報をまとめています

台湾の郵便クイックリンク
https://tw.cytn.info/p/taiwan-postal-guide.html

小型包装物や国際eパケット等の郵便物の情報については以下の記事も参照して下さい

台湾:郵件(郵便)
https://tw.cytn.info/p/taiwan-post.html

重要通知

2020/10現在、新型コロナウイルスCOVID-19(新型冠狀病毒)の影響で郵便や國際宅配便に遅延などが発生する場合があります。
現在は台湾-
日本間では大幅な遅延は発生していないとのことですが、今後どのような状況になるかは不明点が多いので、海外通販を利用する際は発送地と到着地の郵便・宅配状況をよく確認の上でご利用ください。

なお、台湾側の大型連休中(春節や國慶節など)は通関や集荷業務がEMS(國際快捷郵件)以外休止になります。

中華郵政全球資訊網-訊息中心 – 郵務消息
https://www.post.gov.tw/post/internet/Message/index.jsp?ID=150102

お知らせ – 日本郵便 – 国際郵便
https://www.post.japanpost.jp/int/information/index.html#unkou

国・地域別の差出可否 – 日本郵便
https://www.post.japanpost.jp/int/information/overview.html

DHL | 発送する
https://www.dhl.co.jp/exp-ja/express/shipping.html

重要通知(2)

2021/1/1より、日本郵便発のインボイスの必要な郵便物(内容物が物品のEMS、国際小包、小形包装物、国際eパケット(ライト))の通関電子データの義務化(≒手書き伝票での発送不可)が開始されました。
台湾宛ては今のところ必須ではなく手書き伝票でも受け付けは可能とのことですが、遅延や返送のリスクが上がることを了承の上でということになっている模様。

通関電子データ送信義務化について | 日本郵便株式会社
https://www.post.japanpost.jp/int/ead/index.html

なお、中華郵政発はEUやアメリカ等の一部国家・地域は必須なものの、日本宛ては今のところ必須とはなっていません。

自110年1月1日起寄往部分歐盟國家及其他國家內含商品類郵件,請先使用EZPost線上交寄網頁輸入郵件資料並列印發遞單和商業發票,俾利傳遞電子通關資訊,以加速進口通關時效。
https://www.post.gov.tw/post/internet/Message/index.jsp?ID=150102&news_no=46092&control_type=page&news_cat=4&group_name=&news_type=latest_news

2020/3/3より台湾の郵便番号が5桁(3+2)から6桁(3+3)へ移行します。
入居者が多いビルや施設に郵便番号を振るために番号の枠を追加するが目的とのこと。当面の間は5桁でも届くようです。

郵遞區號 3+3 迅速送到真簡單 – 中華郵政 – 郵務消息
https://www.post.gov.tw/post/internet/Group/index.jsp?ID=150102&news_no=43326&control_type=page&news_cat=4&group_name=&news_type=latest_news

中華郵政-郵務業務 – 郵遞區號查詢
https://www.post.gov.tw/post/internet/Postal/index.jsp?ID=208

注)旅行者が土産や身の回り品程度を送ることを前提とした内容です
大量にある引っ越し荷物や商業目的の輸入の場合、ここの内容では対応できないケースがあります

郵件(郵便)のページも参照(小型包装物や国際eパケット等の郵便物はこちら)

台湾 Taiwan – 国・地域別情報(国際郵便条件表) – 日本郵便
https://www.post.japanpost.jp/cgi-kokusai/country.php?cid=44

インボイスと税関告知書

似ているが別物なので注意

関税や輸出入禁止品目については退税・海關(免税・税関)を参照

税関告知書

税関告知書CN22
定型外郵便物扱いなどで国外へ送る場合に必要になる場合がある。要は簡易インボイス。
内容品の価格が300SDR(2021/2現在約45,645JPY/12,070TWD、1SDR=152.15JPY/40.23TWD)以上の場合はCN23が必要になる。

税関告知書CN23
発送伝票の内容品欄がこれに当たり、インボイスの役割も果たす。
書ききれない場合は別紙に書いて発送時に添付する。

税関告知書について – 日本郵便
https://www.post.japanpost.jp/int/use/writing/customs.html

インボイス

通常はCN23で代用可能だが品目多くて書ききれない場合や、商業目的の場合は必要になる。余計につける分には問題はない。
国や地域によってはCN23だけでなくインボイスまで要求されるケースがあるのでよく確認すること。
(台湾-日本間なら商業目的でない場合は基本的に不要)

上述の通り、商業目的の商品や商品見本以外は不要だが、窓口で書かされ提出させられる場合がある。

EMSの場合は何を送ろうが必要、郵便局の窓口で貰えるが独自のフォーマットでも可(官製の書式から大幅に外れているものは受付拒否されるかも)。

伝票の書き方

台湾→日本の場合の書き方。
国際的なフォーマットが決まっているので、日本→台湾でも大体同じ。

小包の記入例

※住所は架空のもの

  • 青字の部分が記入する項目、残りは局員が記入してくれる
  • 差出人欄は直近で宿泊したホテルでOK
  • 住所は下手に英語で書くと間違える、配達人に間違えられる可能性があるので差出人→繁体中文、受取人→日本語でOK
  • 航空は航空便、水陸は船便、台湾⇔日本での陸空(SAL便)の取扱は不可
  • 内容品は品目ごとに数量、合計金額を記入。記入金額と領収書の照合は余程高価なものやマネーロンダリングに絡んでくるような品目でない限りはないのでだいたいでOK。
  • 金額0円や極端に市場価格から離れたものは不備扱いになる可能性が高い。品目にもよるが下限は50~100円、10~20元程度か。身の回り品はそこまでの正確性は要求されない。
  • 店で購入した土産を箱ごとそのまま送る場合はGift、それ以外はOthersにチェック。商品は商業物品を指すので税関で面倒なことになる可能性あり
  • 重量は差出前の重量を記入、伝票などの重さを含めた最終的な重量、寸法は右側の欄に局員が記入してくれる
  • 保障(保険)は必要な場合にチェックと補償してほしい金額を記入。記入項目が3ヶ所あるが記入方法や通貨単位で分かれているだけ。数字の部分にアラビア数字で記入すれば問題ない。
  • 左下の欄は税関で止められた等で受取人まで荷物が届けられない場合どうするかの記入欄。台湾国内に返送先がある場合は左側にチェックし返送先の住所と受取人、返送先までの運送方法(航空便か船便のどちらか)にチェック。返送先がない、どうなっても良い場合は破棄にチェック。
  • 中央下のサイン欄にパスポートと同じサインを署名。ローマ字などが異なると受け取り時に面倒なことになる可能性あり

EMSの記入例

基本的には小包伝票と同じ、記入項目は通常の小包と比べると少なめ

インボイスの記入例

※画像は中華郵政の郵局で配布しているフォーマット。

発送伝票と違ってこちらは署名以外、全て英語(又はフランス語)で書く必要がある。繁体中文でも問題なかったという報告もあるが、日本側で正しく処理されない可能性がある点には注意。

Unit Price(単価)は特に記入する必要がなく発送伝票と同じく品目ごとの数量と合計金額でOK。貨値には通貨単位を記入する。

内容品の補足資料なので住所はある程度省略可能。

郵務業務 – 中文地址英譯
https://www.post.gov.tw/post/internet/Postal/index.jsp?ID=207
※台湾の地名を中文→英文の変換できるページ

商業發票(Commercial Invoice)
https://www.post.gov.tw/post/download/商業發票%28100%29更新版.pdf
※中華郵政製インボイスの印刷用PDFフォーマット

以下対応表。

・市→City、縣→County、
・區→District(Dist.)、鎮・郷→Township(Town.)
・里・村→village(vill.) ※日本の大字・字に相当、人口希薄地域で使われる場合がある
・大道→Blvd.、路→Rd.、街→St.
・1段→Sec.1
・1巷→Ln.1
・1弄→Aly.1
・1號→No.1、2號之1→No.2-1
・1樓→1F

101室→Room.101(Rm.101)※日本側の住所は行政区分は抜いても問題ない
(例:神奈川県川崎市多摩区登戸5432-1→5432-1, Noborito, Tama,Kawasaki,Kanagawa)

台湾→日本の運賃

現在、COVID-19や物流運賃の急激な高騰に伴い「緊急情況附加費」という特別運賃が加算されます。
國際快捷/包裹資費查詢ページの運賃検索には反映された数値が表示されます。

2022/4/1現在、日本宛ては航空便とEMSに対して運賃重量1kgにつき15元(端数四捨五入)が加算されます。

また、2022/5/1より1kgにつき20元に変更されます。
運賃は定期的に変更されるため、中華郵政の最新消息から最新の情報を確認して下さい。

中華郵政全球資訊網 – 全部消息 – 公告國際郵件「緊急情況附加費資費表」,並自111年5月1日(星期日)起實施
https://www.post.gov.tw/post/internet/Group/index.jsp?ID=150101&news_no=46520&control_type=page&news_cat=6&group_name=post&news_type=latest_news

中華郵政全球資訊網 – 最新消息
https://www.post.gov.tw/post/internet/Group/index.jsp?ID=150101

國際快捷/包裹資費查詢
https://www.post.gov.tw/post/internet/Postal/index.jsp?ID=2030203
※運賃検索

國際航空包裹常用資費表
https://www.post.gov.tw/post/internet/Postal/index_list_all.jsp?ID=2030205
※航空便運賃一覧

國際水陸包裹常用資費表
https://www.post.gov.tw/post/internet/Postal/index_list_all.jsp?ID=2030207
※船便運賃一覧

國際快捷郵件資費簡明表
[PDF] https://www.post.gov.tw/post/download/國際快捷郵件資費簡明表.pdf
※EMS運賃一覧

寸法上限

各辺最大150cm以内、3辺合計300cm以内

重量計算方法

水陸包裹(船便)は重量のみが運賃の計算の対象だが、航空包裹(航空便)と國際快捷(EMS)は寸法も運賃計算の対象となる。

寸法(cm):長× 寬× 高(長さ×幅×高さ)÷6000と重量の大きい方の値が運賃重量となる。

例えば、発送に用いる段ボールがbox2方型(23x18x19)だとすると、「長:23cm × 寬:18cm × 高:19cm÷6000=1.311kg」となるので、重量が0.8kgであっても1.5kgの運賃として扱われる。

運賃表(単位:元)

水陸包裹
(船便)
航空包裹
(航空便)
國際快捷
(EMS)
~0.5kg 400 425 450
~1kg 400 480 530
~2kg 470 590 690
~3kg 540 700 850
~4kg 610 810 990
~5kg 680 920 1130
~6kg 750 1030 1270
~7kg 820 1140 1410
~8kg 890 1250 1550
~9kg 960 1360 1690
~10kg 1030 1470 1830
~11kg 1100 1580 1950
~12kg 1170 1690 2070
~13kg 1240 1800 2190
~14kg 1310 1910 2310
~15kg 1380 2020 2430
~16kg 1450 2130 2550
~17kg 1520 2240 2670
~18kg 1590 2350 2790
~19kg 1660 2460 2910
~20kg 1730 2570 3030
~21kg 1800 2680 3130
~22kg 1870 2790 3230
~23kg 1940 2900 3330
~24kg 2010 3010 3430
~25kg 2080 3120 3530
~26kg 2150 3230 3630
~27kg 2220 3340 3730
~28kg 2290 3450 3830
~29kg 2360 3560 3930
~30kg 2430 3670 4030

保價費(保険)

補償額1000元以内・・・20元
以降1000元ごと・・・10元

便利箱(段ボール、寸法はcm)

中華郵政便利箱袋
https://www.post.gov.tw/post/internet/box/index_2_2.jsp?id=3

・box1長型(31×22.8×10.3) :80元
・box2方型(23x18x19) :80元
・box3 90cm(39.5×27.5×23): 110元
・box4長柱型(10x10x62.5) :80元
・box5小型(23x14x13) :65元

便利箱よりも安い通常の紙箱もあるが在庫がないこともよくある

各型紙箱售價表
https://www.post.gov.tw/post/internet/Postal/index.jsp?ID=20506

日本→台湾の運賃

料金・日数を調べる – 日本郵便
https://www.post.japanpost.jp/cgi-charge/

発送条件

通常郵便物

葉書:長さ140~235mm、幅90~120mm(許容差 2mm)
定型:長さ140~235mm、幅90~120mm(許容差 2mm)50gまで
定型外・小型包装物:3辺合計90cm(1辺最大60cm)2kgまで(印刷物は5kgまで)要インボイス
速達:260円加算(小包は450円)、Express(英語)またはExpres(フランス語)と表記
書留:410円加算、損害賠償額は最大6000円、航空便のみ適用可、追跡可能
料金表 https://www.post.japanpost.jp/int/charge/list/normal1.html

小包
3辺合計300cm以内(1辺最大150cm)30kgまで
料金表 https://www.post.japanpost.jp/int/charge/list/parcel1.html

EMS
3辺合計300cm以内(1辺最大150cm)30kgまで
料金表 https://www.post.japanpost.jp/int/charge/list/ems1.html
30×40cm程度までの大きさであればレターパックのような封筒が無料で利用可能(詳細

国際eパケット
https://www.post.japanpost.jp/int/service/epacket.html
国際航空郵便(小型包装物)と書留がセットになったもの。書留を付けるならこちらの方が安くなるケースが多い。
伝票・税関告知書・インボイスはオンラインから作成し、出力したものを使用する。
事前にオンライン登録と、税関告知書・インボイス封入用の専用パウチ(無料)の注文が必要。

その他

荷物追跡

台湾(中華郵政)の方が詳しい情報が出る
※中華郵政のページの圖形驗證碼の部分は表示されている3桁の数字を入力する

個別番号検索 – 日本郵便
https://trackings.post.japanpost.jp/services/srv/search/input

中華郵政 – 國際及大陸各類郵件查詢
http://postserv.post.gov.tw/pstmail/main_mail.html?targetTxn=EB500200

台湾から中華人民共和国(中國大陸)への発送

国際郵便とは別カテゴリの扱いとなっている

大陸包裹
https://www.post.gov.tw/post/internet/Postal/index.jsp?ID=2030301

発送日数

國際包裹預計到達時間表
https://www.post.gov.tw/post/internet/Postal/index.jsp?ID=2030208
※到着日数の一覧

國際快捷郵件預計到達天數表及尺寸重量限制
https://www.post.gov.tw/post/internet/Postal/index.jsp?ID=2010215
※EMSの到着日数の一覧

航空包裹(航空便):7~10日

・台北の集配局から東京近郊へ出すと最短で翌々日に届くこともある
・表記上は7~10日となっているが、早いと3日程度で到着、おおよそ5日程度で到着することが多い
・7日以上かかることは税関で止まったり、悪天候や離島が絡んだりしない限りは稀
・日本に入ってからはEMS(速達)扱いになる模様

水陸包裹(船便):15~25日

・日本へは月2便程度しかないようで、タイミングが悪いと1か月近くかかる
・現在、日本側の入口は原則川崎東郵便局のみのようなので、首都圏から離れた地域はさらに時間がかかる。

國際快捷(EMS):2~3日

結局のところ日本行きの便にタイミングよく載るかといったところ。
台湾→日本の場合、EMSと航空便の違いは台湾内で速達扱いされるか否かくらいしかないので、台北市内や周辺都市の集配局から発送する場合はEMSを利用するメリットは薄いかもしれない。
EMSは春節前後でも輸送や通関が行われるという優位点はあるにはあるが。

春節(旧正月)前後の郵便事情

EMS以外の業務は配達も含めて休みになる。
春節明けから数日程度は滞っていた荷物を捌くために郵便事情が悪くなるので注意。

郵局で局留めにする場合

伝票の受け取り欄に「POSTE RESTANTE」と目立つように記入する。

なお、日本郵便のページでは台湾側の郵局の窓口での受け取りはEMSのみ対応となっている。
日本郵便側で記載が漏れているのか、台湾側の対応が適当だったのかは不明。

台湾 Taiwan – 国・地域別情報(国際郵便条件表) – 日本郵便
https://www.post.japanpost.jp/cgi-kokusai/country.php?cid=44
※7.配達方法 – 窓口での交付が〇であれば局留めの受け取りが可能という意味だが…

郵務業務 – 存局候領
https://www.post.gov.tw/post/internet/Postal/index.jsp?ID=1376224346576
※郵便物の保管は免費となっているが、包裹は16日以降は6元/日の保管費が発生となっている

別送品扱いにする場合

別送品の取扱い – 税関 Japan Customs
https://www.customs.go.jp/zeikan/tour/imigration/imigration7.htm

国際郵便-海外からの郵便物を受け取る – 日本郵便
https://www.post.japanpost.jp/int/use/receive.html

最低でも箱の上部、できれば側面にでかく「別送品」「Unaccompanied Baggage」と書く

内容品の品目及び英語訳

内容品の英語訳・食品 – 日本郵便
https://www.post.japanpost.jp/int/use/publication/food.html

日本語/繁体字中国語/英語 品目一覧(小包向け)
https://tw.cytn.info/p/jp-zh-en-item-list.html

船便利用時の注意点

航空便と比べて重い荷物と混載されることが多いためか潰れるリスクが高くなる
緩衝材の詰め込みが甘いと下の画像のようになる(おそらく上に重いものが載せられて潰れたパターン)

梱包強度の目安

台湾に限りませんが、国際郵便は最低限これくらいの梱包強度がないと中身が破損する可能性が高いです。
ただ、壊れるときは壊れるので、精密機器などはなるべく自分で携行した方が良いでしょう。

共通

1mくらいの高さから垂直に落としても梱包が解けたり、中身が破損しない程度

小さくて軽いもの

3mくらいぶん投げても梱包が解けたり、中身が破損しない程度

船便

30kgの荷物が乱暴に上に積まれても潰れない程度
緩衝材をきっちり詰める、頑丈な箱や梱包にするなどの対策が必要

関連リンク

尋找全國營業據點
(繁體中文)https://www.post.gov.tw/post/internet/I_location/default.jsp?ID=19
(英語)https://www.post.gov.tw/post/internet/U_english2/index.jsp?ID=35140701
※郵便局所在地検索・一覧

臺灣地區鄉鎮市區級以上行政區域地名譯寫方式調查表
http://gn.moi.gov.tw/geonames/DataFile/臺灣地區鄉鎮市區級以上行政區域名稱中英對照表.pdf
※縣市鄉鎮區別、繁體中文・英文地名一覧

國際郵務停辦情形
https://www.post.gov.tw/post/internet/Postal/index.jsp?ID=2020207
※郵便サービス実施国一覧、マーク付のものは業務停止中

下載專區 – 郵務一覽
https://www.post.gov.tw/post/internet/Download/index.jsp?ID=220399

報關簽條(CN22)
https://www.post.gov.tw/post/download/報關簽條%28CN22%29.pdf

報關單(CN23)
https://www.post.gov.tw/post/download/報關單%28CN23%29.pdf

商業發票(Commercial Invoice)
https://www.post.gov.tw/post/download/商業發票%28100%29更新版.pdf

108年11月版郵件資費小冊
https://www.post.gov.tw/post/download/108年11月版郵件資費小冊.pdf
※中華郵政の業務一覧

日本-台湾の他の主な国際小包配送サービス事業者

国際宅急便 | ヤマト運輸
http://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/customer/send/services/oversea/

黑貓宅急便(統一速達)
https://www.t-cat.com.tw/
※統一企業集團の子会社、サービスエリアは台湾のみで国際小包発送サービスは今の所ない模様

UGX(ゆうグローバルエクスプレス) – 日本郵便
https://www.post.japanpost.jp/int/UGX/
※大型荷物や企業向け

DHL | 発送する
https://www.dhl.co.jp/exp-ja/express/shipping.html

UPS – 日本
https://www.ups.com/jp/ja/

FedEx | フェデックス 日本
https://www.fedex.com/ja-jp/home.html

順豐速運 S.F.Express
https://www.sf-express.com/tw/tc/
※深圳に拠点を持つ国際宅配便事業者

日通の海外引越|日本通運
https://www.nittsu.co.jp/kaigaihikkoshi/
※大型なものや大量の荷物向け

台湾便利商店(コンビニエンスストア)の宅配便受付サービスリンク

※事前にオンラインからの発送申し込み→店舗のマルチメディア端末から発券の作業が必要

7-ELEVEN(統一超商)

國際交貨便
https://www.7-11.com.tw/service/accept_International.aspx

DHL
https://www.7-11.com.tw/service/dhl.aspx

FedEx
https://www.7-11.com.tw/service/fedex.aspx

Family Mart(全家便利商店)

UPS
https://event.family.com.tw/ups/

DHL
https://www.family.com.tw/Marketing/IntegrationSource/795932331/
※受け取りのみ対応

Hi-Life(萊爾富)

TNT Express(FedEx傘下企業)
https://www.hilife.com.tw/serviceInfo_internationalExpress.aspx

OK‧MART(OK超商)

新竹物流(佐川急便と提携)
https://www.okmart.com.tw/convenient_receive?ID=20


2022/4/22:「緊急情況附加費」の注意書きを追加、リンク更新

0 件のコメント:

コメントを投稿

※メール返信が必要なものは「こちら」のメッセージフォーム等から送信して下さい。

※このコメント欄は公開されるため、質問や相談に係る内容の場合は個人が特定できる内容が含まれないようご注意下さい。