台湾:捷運・輕軌(MRT・LRT)

Last Update: 2026/11/02

基本情報

乗車票


 ↑台中捷運のトークン乗車票

乗車票はプラスチック製のコイン型トークンだったが、現在はレシート用紙にQRコードが印刷された乗車票を採用する路線が増えている。有効期限は購入当日中。

トークンの利用方法は改札機のICカードと共通の読み取り部分は改札機の読取部にかざす。出場時は改札機の読み取り部分にかざした後、読み取り部のすぐそばにあるトークン回収口に投入する。


 ↑台北捷運の出場側の改札機、読み取り部分のすぐ左上がトークン回収投入口


↑高雄捷運の入場側の改札機、手前側が交通乗車ICカードのタッチ部分、上部が非接触対応クレジットカードのタッチ部分

購入・加値(リチャージ)


 ↑台北捷運の券売機


 ↑高雄捷運の券売機


 ↑桃園捷運の券売機

加値は駅窓口、券売機、加値機と呼ばれるリチャージ機で行う。台北捷運と高雄捷運の自動券売機では1元単位で入金が可能。
カードの発売は窓口、台北捷運と桃園捷運は一部の加値機又は自動券売機で購入可能。加値機では入金せずにカードの購入が可能な券売機も存在する。

クレジットカードによるコンタクトレス(タッチ)決済乗車

輕軌(LRT)など一部路線を除きクレジットカード等のコンタクトレス(タッチ)決済に対応しているが、日本発行のカードでは出場時にエラーに遭遇したという報告がちらほらある(現金精算対応になる模様)。
(プリペイド式はエラー遭遇率が高い模様、情報求む)

乗車履歴の表示や証明書の発行は以下の通り。

なお、Apple PayやGooglePay等のモバイルウォレットの場合は登録したクレジットカード番号ではなく仮想カードの番号でないと表示できない可能性あり。

台北捷運

捷運窓口対応のみ。対応可能期間は記載がないため不明。

新北捷運

情報なし。環狀線は台北捷運へ。

桃園捷運

上記ページから可能。表示可能期間は利用より180日間、一度に表示可能なのは1ヶ月間まで。

台中捷運

上記ページから可能。表示可能期間は利用より1年間。

高雄捷運

捷運窓口対応のみ。対応可能期間は利用より3ヶ月間。

車内における制限事項

車内及びプラットホーム内の飲食禁止

下記の画像にもある通り、車内及びプラットホーム内での飲食は禁止されており、指示に従わない場合は1500元以上の罰金が科せられるとされている(罰金が科せられてというケースは殆ど聞かないが…)

ちなみにこの飲食禁止は都市部の公共交通全般に適用されているようで、市區公車でも禁止とされていることが多い。


 ↑高雄捷運の車内飲食禁止の啓発ポスター(2024年現在、理由は不明だが非キャラクターのものへ置き換え済み)

台北捷運(臺北大眾捷運)

2020年1月に環狀線(Y)の大坪林-板橋-新北產業園區が開通。2026年中に淡水信義線の象山-廣慈/奉天宮の延伸区間が開通予定。

また新設路線として萬大中和樹林線(萬大樹林線)のうち、中正紀念堂-中和-莒光の区間が2027年6月に開通予定。

運賃

全票20~65元

加値は窓口と券売機で可能

環狀線は新北捷運が運行しているが運賃形態は台北捷運に準ずる。
環狀線との乗り継ぎでは板橋站(板南線)と新埔站(板南線)は改札外での乗り換えとなるが、20分以内に改札の出場と入場を行えば初乗り運賃はかからず通しで運賃計算される。

割引制度

  • 悠遊卡・一卡通・愛金卡を利用し、台北市/新北市公車・新北捷運(淡海輕軌、安坑輕軌)と1時間以内に同一カードで乗継で全票8元引き
  • 1時間以内に同一カードで新北市内のYouBikeステーションに乗継で5元引き、返却は台北市内でも適用対象(桃園市内のステーションに返却した場合は適用対象外の模様)
  • 同月内(集計期間:1日0:00~末日23:59)に11回以上利用すると、翌月以降改札通過時に集計期間中の乗継割引適用前の支払運賃合計に対して10%自動キャッシュバック、以降10回乗車ごとにキャッシュバック率が5%増加、上限最大30%(51回以上乗車時)、キャッシュバックの受取有効期限は1年間、TPASS等の定期票適用の乗降はカウント対象外

※運賃2割引きは2020/2/1をもって終了、利用回数に応じたキャッシュバックに変更→詳細

クレジットカード等による乗降

信用卡-銀行業者-臺北捷運多元支付資訊網頁
https://web.metro.taipei/QRCode/multipayment/CardPage/cardtype.html

2026年7月より台湾外発行を含むVisa、Mastercard、JCB、銀聯、大來卡(Diners Club)、發現卡(Discover  Card)が対応、American Expressは現時点では非対応。

フリーパス等

一日票/多日票
  • 一日票:150元
  • 24小時票:180元
  • 48小時票:280元
  • 72小時票:380元

購入は台北捷運及び新北捷運環狀線の窓口にて。
コイントークン型は多機能販売機でも購入可能
通常の單程票は青色だが、フリーパスは赤色のトークンとなる。出場時に改札の返却投入口に入れないように注意。

北北基好玩卡

券種によって利用可能期間が異なる。悠遊卡機能があるものはカード代実質100元込みと換算できるか。

発売箇所は交通暢遊卡は台北捷運の窓口及び新北捷運環狀線。無限暢遊卡と北北基桃景點暢遊卡は台北車站、西門、松山機場の窓口のみとなっている。

KlookやKKdayでも購入が可能。その場合は空港の旅行代理店カウンターで受け取る。

交通暢遊卡

台北捷運(+新北捷運環狀線)と市區公車(台北市・新北市・基隆市)のフリーパス。ICカードだが悠遊卡の加値機能はなく使い捨て。

  • 一日券:210元
  • 二日券:340元
  • 三日券:470元
  • 五日券:730元

無限暢遊卡

交通暢遊卡に各施設の入場券が追加。悠遊卡の加値機能あり。
各施設の入場券も有効期限はカードの有効期限に準ずる。

交通フリーパス部分は台鐵平溪線、貓空纜車が含まれる。

なお、一日券は朝から晩まで行動しても元を取るのは正直かなり厳しいと思われる。

  • 一日券:1300元
  • 二日券:1700元
  • 三日券:2000元

北北基桃景點暢遊卡

悠遊卡の機能はあるが交通フリーパスは含まれていない。要は各施設の入場券+空の悠遊卡。
各施設の入場券の有効期限はカードの有効期限に準ずる。

ちなみに貓空纜車1日券が含まれており、各施設の入場券の対象が前述の無限暢遊卡と異なり桃園方面に寄っている。

  • 二日券:650元
  • 三日券:850元
  • 四日券:1050元

その他

板橋及び新埔民生站-新埔站で環狀線と板南線を乗り継ぐ場合、單程票トークンを利用している場合は専用改札機から出場する必要がある。また、單程票・電子票證(悠遊卡など)共に出場20分以内に乗り換え先の改札機で入場する必要あり。

新北捷運

環狀線の運賃形態は台北捷運と共通だが運行は新北捷運が行っている。

2026年11月現在、淡水信義線紅樹林站を起点に淡水エリアで淡海輕軌(LRT)、環狀線の十四張站を起点に新店エリアで安坑輕軌(LRT)、頂埔-三峽-鶯歌車站-鶯桃福德の区間で三鶯線(MRT)を展開。
淡海輕軌は台北捷運淡水站には接続しておらず、手前の紅樹林站が接続駅なので注意。

また、新設路線として土城樹林線が2031年に開通予定。

運賃

※環狀線は台北捷運を参照

乗車票や加値の制度は台北捷運とほぼ同じ。利用可能な交通ICカードは悠遊卡・一卡通・愛金卡。

全票20~35元(淡海輕軌、安坑輕軌、三鶯線)
自転車を車内に持ち込む際は50元、券売機で発券する必要あり。

また、淡海輕軌・安坑輕軌で有効な50元の1日乗車券(紙券)を券売機で購入可能。

クレジットカード等による乗降

Mastercard/American Express/Diners Club/Discover  Card/銀聯のみ対応で、VISA及びJCBは現時点では非対応。

割引制度

  • 悠遊卡・一卡通・愛金卡を利用し、新北市公車・台北捷運及び環狀線と1時間以内に同一カードで乗継で全票8元引き
  • 1時間以内に同一カードで新北市内のYouBikeステーションに乗継で5元引き、返却は台北市内でも適用対象(桃園市内のステーションに返却した場合は適用対象外の模様)
  • 淡海輕軌・安坑輕軌の支払運賃累計200元ごとに50元のキャッシュバックされる。受け取りには券売機及び加值機の交易查詢(残高照会)の操作が必要。集計期間は2/1~翌年1/31まで。TPASS等の定期票適用の乗降はカウント対象外。

桃園捷運

台北-桃園機場直通のMRT。桃園機場捷運とも。

直達車(快速系統)で台北站と桃園機場を約36分(T2は39分)、桃園機場と高鐵桃園站を約16分(T1は18分)で結ぶ。

2025年1月現在は台北-林口-桃園機場-高鐵桃園-老街溪(台鐵中壢車站から約1km北西)を結ぶ。機場第三航廈站(桃園空港第三ターミナル)が2027年に利用開始予定、老街溪-中壢車站は2028年開通予定となっていたが2029年に延長された。

また、新設路線の綠線のうち坑口-藝文特區の区間が2026年末、藝文特區-景福宮(桃園車站から約700m北)が2028年、景福宮-桃園車站-建德興豐が2030年の開通予定とされている。

運賃

全票20~160元

利用可能な交通ICカードは悠遊卡、一卡通、愛金卡。

なお、桃園機場内の駅(第一航廈、第二航廈、機場旅館)は同一駅扱いとなっている。この区間内はICカードで改札を通った場合は運賃の差し引きが行われない。

購入・加値(リチャージ)

駅窓口及び、桃園機場の到着ロビーのカウンターで可能。購入は台北や高雄捷運と同じ。
カードの購入は販売機では悠遊卡と一卡通が可能。駅によっては愛金卡の取り扱いがある場合もあり。

クレジットカードによる乗降

VISA、Mastercard、JCB、銀聯のコンタクトレス決済(タッチ決済)が利用可能。
運賃の請求は利用後の深夜にその日の累計額が上がってくる。

なお、出場時のエラー発生の報告が(利用機会の関係か)他の交通機関に比べて多く、特にデビットカードやプリペイド式のものは発生率が高い模様。

筆者の場合2024年2月にIDAREで出場時にエラーが発生し、窓口で別クレジットカードで精算する事態に遭遇している(このカードは7-ELEVEN店舗でも毎回ではないがエラーに遭遇している)。
筆者が桃園捷運で正常に乗降を確認できた日本発行のカードはANA-JCB(ApplePay経由)、楽天Mastercard、Revolut-VISA、Wise-Mastercardでは正常に利用できたことを2023年6月、2024年2月及び11月に確認。

フリーパス等

一日票

購入当日又は利用日当日有効な全線一日乗車券、320元。

青埔一日票、繽紛一日票、記念デザインなどいくつか種類があるがカードデザイン以外の差はない模様。

ちなみに「桃園捷運×MITSUI OUTLET PARK林口」や「桃園捷運 x Global Mall桃園A19」聯名一日票は乗客誘導の広告も兼ねているのか299元と少し安い。1F服務台で提示すると100元のクーポン券が貰えるとあるが、数量限定との記載があり現在も貰えるかどうかは不明。

超值定期票

直訳すると超値引定期券。2025/1/2より通勤定期票と置き換わる形で始まった。
クレジットカードで購入可能。

7日、30日、90日、120日版があり、7日券は購入区間分を6回乗車で元が取れる。購入区間内は自由に乗降可能。

なお、台北站からは桃園機場以遠は運賃上限に引っかかるため高鐵桃園も老街溪も同一運賃となり、実質的に911元の7日間全線フリーパスとなる。

回數票

指定区間の單程票全票(片道大人運賃)の10倍の金額で12回分有効な乗車票。割引率は約16.6%。有効期限は購入から90日間。

桃園機場捷運與臺北捷運聯合套票

桃園捷運2回分(乗降地自由)と台北捷運のフリーパスのセット券。購入は現金のみ。販売箇所はA1台北車站、A12機場第一航廈站、A13機場第二航廈站。

台北捷運48時間が全票520元、72時間が600元。フリーパス部分は台北捷運の改札を通った時点からカウントされる。

利用期限の記載は特にないため、台北で購入してフリーパスと桃園捷運1回を利用して、次回渡台時に残り1回分を利用といった使い方も可能かと思われる。

ちなみに割引額は48時間券が80元、72時間券が100元(台北站-桃園機場:160元✕2、台北捷運48時間券:280元、72時間券380元で計算)。

インタウンチェックイン(In-Town Check-In)

桃園捷運の駅でチェックインと受託手荷物の預け入れができるサービス。出発3時間前までの受付。
A1台北站とA3新北產業園區で利用可能だが、利用可能な時間帯と航空会社が大きく異なるので注意。

A1台北站(6:00-21:30)

利用可能航空会社:中華航空、長榮航空、國泰航空、星宇航空

A3新北產業園區(9:00-16:00)

利用可能航空会社:中華航空、長榮航空、臺灣虎航、全亞洲航空(AK/D7/FD/Z2)

台中捷運(Taichung Mass Rapid Transit)

2021年4月に正式開業。2025年1月現在は綠線が北屯-松竹車站-市政府-大慶車站-高鐵台中站/新烏日車站を結ぶ。

運賃

全票20~50元
利用可能な交通ICカードは悠遊卡、一卡通、愛金卡。

クレジットカードによる乗降

VISA・Mastercard・JCB・銀聯のコンタクトレス(タッチ)決済で乗降可能。

フリーパス等

旅遊票

1日票:120元
24小時票:150元
48小時票:250元

時數型QR套票

MaaSアプリ Taichung Goを利用したQRコード乗車票。台中市公車も利用可能。居留証のない外国人の利用可否は不明。

24小時:180元
48小時:280元
72小時:380元

その他

朝馬発着の國道客運などから高鐵台中站に向かう場合は、市政府站で臺灣大道の西に向かう市區公車に乗り継ぎ、秋紅谷の停留所付近に各バス会社のターミナルがある。
但し、統聯客運は朝馬を経由するバス便はあまり多くないため、さらに先の高速道路JCTを超えた先の福安の停留所近くの中港轉運站まで向かった方が良い。

なお、捷運綠線が接続する台鐵の駅である松竹車站及び新烏日車站(高鐵台中站)は區間車しか停車せず、運行間隔も20~30分と本数も多くない点には注意。
但し、台中車站は市政府站から伸びる臺灣大道は渋滞が凄まじいためそれを考慮すると公車での所要時間はおよそ20-25分。彰化方面は新烏日車站の位置も考えると捷運乗り継ぎの方が運賃面以外は有利かもしれない。

また近年花蓮エリアで多発している地震の影響で、花蓮や宜蘭南部が震度4~5弱程度の場合中央山脈の反対側の台中市中心部でも震度2~3級と揺れが大きい場合があり、長時間ではないにしろ安全確認で停車するため時間に余裕がない場合は別の移動手段を検討した方がいいかもしれない。

高雄捷運・高雄輕軌

南北を走る紅線と東西を走る橙線があり、高雄車站の1駅南の美麗島駅で交差する。
高雄市中心部を通る高雄輕軌(LRT)も高雄捷運の運営だが運賃形態は異なる。
高雄輕軌は2023年12月に残りの区間である新上國小站-聖功醫院站が開通し全線開業となった。

また、紅線が岡山(台鐵岡山車站と接続あり)まで2024年12月に延伸、さらにその先の南路竹へは2027年頃の開通が予定されている。

運賃

2023年頃からコイン型トークンは廃止されたようで、現在はレシート用紙にQRコードが印刷されたものとなっている。

運賃:捷運

全票20~60元

クレジットカードによる乗降

捷運のみVISA・Mastercard・JCB・銀聯・美國運通(American Express)のコンタクトレス(タッチ)決済で乗降可能。
ちなみに運賃の請求は乗車毎で降車後数分以内に上がってくる(2024年11月にRevolutで確認)。

運賃:輕軌

全票20~35元

乗降処理は反対側のホームの簡易改札でも可能。
また、ICカード入場後に乗車を取りやめる場合は7分以内に出場を行えば運賃の差し引きは行われない(多重タッチ防止機構があるため入場処理から30秒は間をおくこと)

割引制度

一卡通のみYouBikeと2時間以内に同一カードで乗継で5元引き

交通ICカードによる乗降の15%運賃割引や公車との乗り継ぎ割引は廃止された模様

フリーパス等

捷運定期票

レシート用紙に印刷されたQRコードタイプのフリーパス。捷運のみと捷運+輕軌の2タイプがある。ペラペラのレシートなので紛失と汚損に注意。

発売箇所はR11高雄車站、R16左營車站の多元支付智慧售票機のみでの発売。窓口での取り扱いはない模様。

捷運一日券:150元
捷運二日券:250元
捷運+輕軌一日券:200元
捷運+輕軌二日券:325元

KKdayやklookからのオンライン購入も可能。

高雄捷運效期票

高雄捷運内で有効な24時間180元、48時間280元のフリーパス。購入は捷運の駅窓口。

高雄交通效期票 (MeN Go 24.48.72小時)

高雄市政府交通局のアプリ「MeN Go」からの申し込みが必要(利用にはSMS認証が必要だが国外の電話番号にも対応している模様、身分証の登録の必要なし)。
カード版は窓口で引き換えが必要。有効期間終了後は無記名一卡通として使用可能。

カード版:24時間 299元、48時間 399元、72時間 499元
アプリQRコード版:24時間 199元、48時間 299元、72時間 399元

関連リンク

関連記事

台湾:電子票證(交通ICカード)

台湾:フリーパス類

その他関連リンク

桃園空港メトロ(MRT)を大解剖★アクセス・JCB Apple Payでの乗り方・周辺人気スポットをご紹介~ | スタッフブログ | たびらば[旅LOVER]
https://tabilover.jcb.jp/twn/blog/other/20210112
※JCBの公式ブログ、桃園捷運におけるApple PayのJCBコンタクトレス(QUICPayはNG)利用に関する記事

Mastercard ContactlessでMRTに乗る(高雄旅行)【Visa,JCBでも乗れるようになりました】-R O HEAD -yajiri-
https://r-o-head.tk/post/kaosiung2019-paypass-in-mrt/
※高雄捷運でMastercardデビットの利用に関するブログ記事


2026/11/2:各路線の開通状況を更新、写真を追加及び最新のものへ差し替え
2026/9/8:タッチ決済乗車の項目を更新
2026/8/25:台北捷運のフリーパスの項目を更新
2026/7/10:全体的に最新情報へ更新
2025/11/25:全体的に最新情報へ更新
2025/3/12:環狀線の乗り継ぎ補足を追加、一部写真差し替え
2025/1/28:全体的に最新情報へ更新、新北捷運環狀線の運行停止の注記を撤去
2024/5/6:全体的に最新情報へ更新、新北捷運環狀線の運行停止の注記追加
2023/3/16:全体的に最新情報へ更新

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